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非mRNA型予防薬開発者「スパイクタンパクの全長のあるワクチンを5回とか6回とか7回人体に接種する事にはリスクが伴う可能性がある」



1: 樽悶 ★ 2021/09/13(月) 05:10:08.80 ID:gRS5uK7r9
テクノロジー 2021/09/11 16:15
【寄稿】パンデミック収束に、ワクチンは重要な役割を担う|東京理科大学名誉教授 村上康文

非mRNA型予防薬「murak抗体(ムラック抗体)」の開発者、東京理科大学名誉教授 村上康文氏は、「同一の抗原で繰り返し免疫化を行った場合、5回目から死亡する例が激増。7~8回繰り返すと半分近くが死亡するという動物での研究結果もある」とも話すが、Forbes JAPANでは上記(「まず、国が推奨しているように2回の接種を行うことが一般的な選択肢である」)を前提に、村上康文氏に、今後についての提言を寄稿していただいた。
https://forbesjapan.com/articles/detail/43300/2/1/1

「ブースター接種」には慎重なアプローチを

一方で3回目以降の「ブースター接種」についてですが、とくに慎重に進めていくべきであると考える研究者は、私を含め、少なくありません。

「すべての新型コロナ変異株に対応?『口内に噴霧』の非mRNA型予防薬、商品化へ」でも述べたように、現状認可され、世界で使われているワクチンはすべてウイルスの(毒性のある)スパイクタンパクの全長を使ったワクチンです。

これを、5回とか6回とか7回、人体に接種することにはリスクが伴う可能性があることを、ワクチン開発者は認識すべきでしょう。またこのことが、われわれが今回、「口内噴霧型」、非mRNA予防薬開発に着手したそもそもの端緒でもあります。

関連スレ
【予防薬】すべての新型コロナ変異株に対応? 「口内に噴霧」の非mRNA型予防薬、商品化へ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1631307685/

【コロナ】東京理科大名誉教授「組み換えではないワクチンの追加接種はリスクが伴う、追加接種は組み換えタンパク質型のワクチンを」 ★2
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1631412694/

★1:2021/09/12(日) 00:21:34.46
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1631467739/

引用元: ・非mRNA型予防薬開発者「スパイクタンパクの全長のあるワクチンを5回とか6回とか7回人体に接種する事にはリスクが伴う可能性がある」 ★12 [樽悶★]

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