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中国の「謎の文明」で黄金仮面見つかる 3000年前の遺跡から出土



1: すらいむ ★ 2021/03/28(日) 12:09:19.22 ID:CAP_USER
中国の「謎の文明」で黄金仮面見つかる 3000年前の遺跡から出土

【東方新報】中国国家文物局は20日、長江(揚子江、Yangtze River)上流域文明の中心とされる四川省(Sichuan)広漢市(Guanghan)の三星堆(Sanxingdui)遺跡で、約3000年前の黄金の仮面などを新たに発見したと発表した。
中国王朝の起源とされる黄河文明と異なり、いまだ謎が多い「神秘の国」の実像を調べる手がかりとなりそうだ。

三星堆遺跡は四川省成都市(Chengdu)から北へ約40キロ、成都平原北部に位置し、古くは5000年近く前までさかのぼる。
面積は約12平方キロで中央には城壁のある都市遺構があり、古蜀国の中心地とされる。
遺跡は1920年代末に広漢市の三星堆で見つかり、1980年代に発掘を開始。
祭祀(さいし)坑や宮殿建築、住居跡、墓地、城壁などが確認された。

当時、世界に最も衝撃を与えたのが青銅器や金製品の出土品だ。
笑顔を浮かべて目が飛び出した現代アートのような異形の「青銅縦目仮面」、全長4メートルに及ぶツリー状の「青銅神樹」、青銅製人物立像としては世界最大の高さ2.6メートルの青銅立人像、そして青銅器の顔に金箔(きんぱく)の仮面をつけた「貼金銅人頭像」など、精巧な技術と独創性が注目を集めた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

東方新報 3/28(日) 10:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/a877f179f06cbf5406a01adf9ce52f1ebe80ef7c

引用元: ・【考古学】中国の「謎の文明」で黄金仮面見つかる 3000年前の遺跡から出土 [すらいむ★]

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