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1: すらいむ ★ 2021/03/25(木) 10:44:27.80 ID:CAP_USER
「翼が3対」の超異形旅客機開発へ 「破壊的新設計」ゆえのモンスタースペックとは

■264席で2万km弱の超ロング飛行も可能

アラバマ(アメリカ)のスタートアップ企業「SE Aeronautics」が2021年3月、新型旅客機プラン「SE200」のコンセプトを発表しています。
同社が「破壊的な新設計(disruptive new design)」という最大264人乗りの新型旅客機のフォルムは、これまでのものとは大きく異なるものです。

これまでの旅客機は、胴体側面中央に大きな主翼、後部に小さな水平尾翼がつくのがスタンダードでしたが、「SE200」は、主翼に相当する大きな翼が、胴体前、中、後部に3対備わります。
この見た目はまるで「蜘蛛」やTVアニメの”超巨大モンスター”のよう。

同社によるとこの翼構成は、「効率的で軽量な翼構成」で、「短距離離着陸(STOL)機能と長距離飛行で高い効率を発揮する」設計だそうです。
なお、カタログスペック上の航続距離は、地球半周分(約2万km)にほぼ相当する、1万500ノーティカルマイル(約1万9400km)としています。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

乗りものニュース 3/25(木) 7:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3f480662222640ffcb9f51e4d6c4112b90ff156

引用元: ・【航空】米企業、「翼が3対」の超異形旅客機開発へ 「破壊的新設計」ゆえのモンスタースペックとは [すらいむ★]

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